こくみん共済coop様、オートテクニックジャパン労働組合様から横断旗をご寄贈いただきました
最終更新日:2025年3月27日
こくみん共済coop様、オートテクニックジャパン労働組合様より、「子どもたちの交通安全のために活用してほしい」と横断旗をご寄贈いただきました。
このご寄贈にあたっては、こくみん共済coop様が「7歳の交通安全プロジェクト」としてマイカー共済の見積もり1件につき1本の横断旗を寄贈する取り組みを各労働組合と行っており、この度、富士見市の交通安全に役立てて欲しいとご寄贈いただいたものです。
こくみん共済coop 大木 将史様は、「このプロジェクトは私どもで取り扱う共済事業でカバーできない、事故が起きる前の対策としての事業です。事故が多い年齢である7歳の子どもたちが安全に登校できるよう、これからも事業を継続していきます」と語られました。
星野市長は「プロジェクトにとても共感いたしました。小学校にあがる年齢ということで登校班や学校帰りなどの子どもたちのために事業化をしてくださり、私たちも思いを共有するところです。しっかり交通安全に向けて活用させていただきます」と話しました。
いただいた横断旗は大切に使わせていただきます。
誠にありがとうございました。
撮影/令和7年3月26日
(左から)オートテクニックジャパン労働組合 立崎 雄三様、大木様、オートテクニックジャパン労働組合 谷澤 昌宏様、星野市長